スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SEOUL SAKE FESTIVAL

ネットのニュースを読んでいると「ソウルで日本酒のイベントに反対するデモが、、、、」
???「ソウルで日本酒のイベント?」
調べてみると3月26日と27日に「SEOUL SAKE FESTIVAL」が開催されるとのこと!
26日!今日だ!しかもソウルに来ているし!
Proweinに続く偶然\(^o^)/
早速行動開始です。
IMGP4845.jpg
地下鉄2号線の「三成」駅で下車
IMGP4897.jpg
COEXというところが会場です。
色々なイベントが行われています。
IMGP4846.jpg
SAKE FESTIVALは3階
IMGP4847.jpg
入場料は、20000₩(約2000円)です。
IMGP4849.jpg
入場料を支払うとおちょこと3000₩の食事券、リストバンド、ガイドブックが渡されます。
リストバンドを巻いて、いざ!
IMGP4850.jpg
案内図、解読不能(;_;)
IMGP4853.jpg
入口には、
IMGP4853.jpg
IMGP4851.jpg
写真に入りきらないほどの酒樽が、、
嬉しい光景です。
IMGP4855.jpg
まずは、お馴染「加茂鶴」
IMGP4856.jpg
そして「浦霞」
IMGP4857.jpg
「亀泉」
IMGP4862.jpg
IMGP4863.jpg
岩手県の「南部美人」
IMGP4848 (2)
ちょっと休憩!すきっ腹に日本酒は、、
このクーポンは、
IMGP4861.jpg
豚骨ラーメンに変身(*^_^*)
腹ごしらえをして、さらに試飲を続けます。
IMGP4870.jpg
岩国の「五橋」のあらばしり
関東ではお目に掛かれないらしいです。
IMGP4877.jpg
飛騨の「色おとこ」
ホストクラブの店員さんに「うまいシャンパンはあるけど、うまい日本酒が無い!」と言われて作った酒とのこと。
当初はホストクラブにだけ入れていたが、今は一般に流通しているらしい。
確かに{うまい!」
IMGP4878.jpg
IMGP4879.jpg
IMGP4886.jpg
IMGP4890.jpg
お昼を過ぎると会場はかなり賑わってきました。
IMGP4891.jpg
ある酒蔵の人から聞いたところによるとかなり規制が厳しく、せっかく税金を払って韓国に輸入した日本酒を当局の指示で廃棄したこともあったとか!
デモもどこ吹く風?多くの韓国の人たちが「SAKE FESTIVAL」を楽しんでいるように見えました。
IMGP4894.jpg
デモのニュースのお陰でかえって入場者が増えたのでは?との話も
厳しい規制の中でも美味しい日本酒を世界に広めようとする酒造メーカーの方たちの努力に脱帽です。

スポンサーサイト

SEOUL 地下鉄の乗り方(初心者向け)

IMGP4915.jpg
ソウルに地下鉄に乗ってみました。
IMGP4899.jpg
券売機の画面はこんな感じ。
ちんぷんかんぷん??
とりあえず「日本語」を押します。
IMGP4900.jpg
「初乗り専用」を押します。
IMGP4901.jpg
「補償金」??何だかわかりませんが、
とりあえず、1850₩入れました。
小銭が無くてもおつりは出ます。
IMGP4903.jpg
カードが出てきました。
紙の切符は無く、チャージ式のカードのみ?
IMGP4904.jpg
改札を通ります。
地下鉄の中では、みんなスマホをいじくっています。
老若男女問わず。しかも地下に入っても手が止まりません!
IMGP4905.jpg
なーるほど、各車両にWi-Fiが完備されています。
ここは、日本より進んでいるかな?
JRや東京メトロに見習って欲しいですね!
しかも私の前に座っている人々、両隣の人達、みんなSamsungのスマホ!
安いのかな?愛国精神かな?
IMG_1329.jpg
地下鉄はホームドア完備です。
ここも日本より進んでいる点でしょうか?
IMG_1330.jpg
目的地に到着しました。
目指すは「SEOUL SAKE FESTIVAL」
会場のCOEXの最寄り駅は「三成 Samseong」
さて、電車賃はおいくら?
改札口でタッチしたら、見事に✖
そこで向かうのが精算機
IMGP4906.jpg
また「日本語」を選択
IMGP4907.jpg
指示通りに
IMGP4908.jpg
すると
IMGP4909.jpg
不足額が表示されます。
200₩投入!
IMGP4910.jpg
IMGP4911.jpg
無事に精算できました。
そして改札を出たら、補償金を戻します。
IMGP4912.jpg
IMGP4913.jpg
機械にカードを入れるだけで、500₩が戻ってきます。
IMGP4914.jpg
IMGP4918.jpg
なるほど、完全なリサイクル!素晴らしい!
ここも日本より進んでいると思われます。
不安がありましたが、一度乗ってみると便利ですね。
日本語の表記が親切です。しかも正確な日本語です。
もっと便利な使い方があると思いますが、とりあえず最低限の利用方法を紹介しました。
IMGP4845.jpg
会場は?
IMG_1331.jpg
では、SEOUL SAKE FESTIVALにいざ!!
IMGP4917.jpg

ProWein 2016 in Düsseldolf

3月13日から15日にかけて、ProWeinがドイツのデュッセルドルフで行われました。
12日に幕張メッセで会ったオーストリアのワイン関係者とも約束しましたので、まずは、入場券の購入手続きをしようと試みました。
ところがFOODEX同様、商談用のフェアであることから、Traderとしての登録が必要です。
まずは、ProWeinのホームページから登録をします。
私は「酒販免許」のコピーを添付しました。
一度は拒否されましたが、「日本の免許は、日本語のみで表記されている」と返信したら、購入用のパスワードが送られてきました。
IMGP4667.jpg
このパスワードを使ってログイン。
画面に従って、購入手続きを進めていきます。
IMGP4669.jpg
30€をクレジットカードで決済すると購入完了\(^o^)/
しかし、この後どうすれば、、、
すでにデュッセルドルフのホテルに来ているし、(;_;)
IMG_1493 - コピー
登録したメールアドレスにPDFでチケットが添付されてきます。
ホテルのフロントに相談したら、「PDFを添付してホテルにメールを送れば、チケットをプリントしてくれる」とのこと。
これで一安心です。
因みにA4版で印刷しないと入場時にQRコードが読み取れないようです。
IMG_1494.jpg
会場の案内図も送られてきます。
IMGP4670 - コピー
SMSでもQRコードを受け取ることができます。
0081のあとに自分の携帯電話の"0"を取って入力します。
流石ドイツ、しっかりしているし親切です。
でもお勧めはプリントしたチケットです。
これを持っていれば、公共交通機関は無料です。
(利用可能範囲や交通機関名は各自確認してください)
IMGP4674.jpg
駅の列車の案内にも"Prowein"の表示が!
IMGP4673.jpg
Messeを目指しますが、、、どこ????(´・_・`)
おっ!あった!皆さん見つかりました?
IMGP4675.jpg
電車の中はほとんど"ProWein"を目指す人ばかりです。
IMGP4681.jpg
Messe Ostで下車!
IMGP4676.jpg
みんな行先は一緒です。
遠くに入口が見えてきました。
IMG_1457.jpg
さあ、入場します。
しかし中は撮影禁止(。pω-。)
IMGP4751.jpg
入場ゲートでQRコードをかざすとこのようなチケットが出てきます。
まずは、オーストリアのエリアに向かいます。
IMG_1494.jpg
Hall17がオーストリア
幕張メッセで会った彼らとデュッセルドルフメッセで再開しました!
なんと感動的な再開でしょうか!
IMGP4752.jpg
IMGP4753.jpg
「記念に持って帰れ」とProWein 2016のガイドブックをいただきました。
Hall17には、テイスティングエリアがあり、自分で自由にテイスティングが楽しめます。
「何年、どこどこで賞を取った」ワインが沢山置いてあります。
IMG_1300.jpg
次に日本からの出展「Koshu of Japan」を目指します。
IMG_1494.jpg
Hall9のOverseaかと思いきや、Hall12でした。
幕張メッセなんか比にならないくらい広いデュッセルドルフメッセ!
ひたすら歩きます。
IMG_1295.jpg
途中のフランスブースで見かけたお洒落なワイン!
ようやく見つけました。
IMGP4680.jpg
"Koshu of Japan"
IMGP4679.jpg
レクチャーが始まるととても多くの人が集まってきました。
日本のワインも世界のトップレベルと肩を並べる存在になってきたようです!
素晴らしい!
IMG_1461.jpg
この後は、各国のブースで試飲をして、気持ちよく帰路につきました。
来年は3月19日から21日に開催予定。
今年は59か国から6200を超える出展者が参加したとThanks Letterが来ていました。
今年の今後の予定は、
ProWein Asia シンガポール 4月12日から15日
Prowein China 上海 11月7日から9日
関係者の皆さん、是非足を運んでみてはいかがでしょうか?

バンコク プール情報

IMGP4813.jpg
THE SUKOSOL BANGKOK
477 Si Ayuthaya Road,Phaya Thai,Bangkok
www.sukosolhotels.com
IMGP4785.jpg
プールは6Fにあります。
リゾート風の造りのプールです。
エレベーターを降りて、右のガラス扉を開けると受付があります。
ここで部屋番号と名前を記入!
IMGP4797.jpg
カギを持って更衣室へ
IMGP4784.jpg
ちょっと古めかしい感じですが、奥にはサウナもあります。
鉄製のカギですが、ちょっと柔らかめ?
無理に回すと曲がってしまいそうな(;_;)
IMGP4787.jpg
両サイドと奥にウォーターフォールがあります。
天気が良い日はベッドに寝転がって、日向ぼっこも気持ち良さそうです。
IMGP4788.jpg
正面には4つのウォーターフォールが、、
ちょっとせり出しているので、クイックターンは厳しそうです。
IMGP4789.jpg
水質はこんな感じ!
透明度が高く、ごみもほとんど無し。
屋外のプールとしては良く管理されていると思います。
IMGP4796.jpg
反対側からの写真。
バーカウンターの上のタオルは自由に使えます。
右側にはシャワーがあります。
水深は1.15mから1.8m
長さは泳いだ感じ?20m?でしょうか?
IMGP4795.jpg
水鉢には綺麗な蓮の花が咲いていました。
ガンガン泳ぐには物足りないプールですが、旅の疲れを癒すには十分な施設だと思います。
IMGP4799.jpg
プール使用上の注意です。
IMGP4800.jpg
以上、バンコクプール情報でした。
(^-^)/コッ(プ)クン クラッ(プ)

FOODEX JAPAN 2016

IMG_1411.jpg
ブログの更新が滞てしまいまして、申し訳ありませんでした。(。-_-。)
3月8日から11日まで幕張メッセで開催された「FOODEX JAPAN 2016」に行ってきました。
今年は、78か国から3200社以上が参加したそうです。
初日は、バスの中で「どこで降りたらいいのかな?」という感じの方に声をかけたら、南アフリカから来られたそうです。
ドバイ乗り換えで来たとのこと、長旅お疲れ様でした。
IMG_1412.jpg
一般の方の入場はできません。
しかも、写真撮影禁止です。
順法精神に乗っ取り、写真無しのブログで申し訳ありません。
しかし、ここで運命の出会いがありました。
Flying Breweryのブースのあるオーストリアのある出展者のワインの試飲をしました。
色々と話をしていると彼は、12日の飛行機でドイツのデュッセルドルフで行われる「Prowein」にも出展するとのこと。
偶然にも私も12日に仕事でデュッセルドルフに行くことになっていました。
さて、私たちはデュッセルドルフで再開できたでしょうか?
IMG_1419.jpg

ローラン・デュボワ

IMGP4641.jpg
チーズ職人として初めてのMOF(フランス国家最優秀職人章)を受けたデュボワ氏のお店に向かいます。
IMGP4638.jpg
RERを乗り継いで、
IMGP4640.jpg
昨日は雪が降っていましたが、今日はいい天気!
ノートルダム寺院を横目に見ながら、ソルボンヌ大学の方向に歩きます。
IMGP4652.jpg
通りをちょっと逸れると「ソルボンヌ大学」
IMGP4651.jpg
お店の最寄り駅は「Maubert-Mutualité」
メトロ⑩
お店が写真の右に写っています。
IMGP4619.jpg
土曜日は、お店の前はマルシェ(*^_^*)
IMGP4618.jpg
IMGP4620.jpg
昨日は雪の中、賑わっていました。
IMGP4647.jpg
ローラン・デュボワの店内はこんな感じ。
チーズ好きにはたまりませんね\(^o^)/
IMGP4642.jpg
まずは、トリュフのチーズ。
ちょっとお値段が高め。でも試食したらすごく美味しい(((o(*゚▽゚*)o)))
IMGP4644.jpg
リンゴのカマンベール(リンゴのペーストが挟まっている?)
昨日、地元の人に勧められました!
IMGP4646.jpg
ブルーチーズと梨のジャムのサンドイッチ。
IMGP4648.jpg
チーズ好きの友人の分も購入しました。
それぞれ真空パックしてくれます。
IMGP4649.jpg
こんな感じ。これなら安心して持って帰れます。
日本ではお目にかかれないおいしそうなチーズ。
家で真空パックを開けるのがとても楽しみです。
店員さんも親切で「こんなチーズある?」と聞くと丁寧に説明してくれます。英語でもOK
天気が良いのでノートルダムまで歩いていると途中のセーヌ川に人が、、、
IMGP4655.jpg
寒中水泳??いえいえ
レスキュー隊の訓練のようです。
IMGP4657.jpg
寒い中、お疲れまさです。風邪ひかないでね!

RX-7

IMGP1639.jpg
4年前に手放したRX-7
欲しくて、欲しくてたまらない車でした。
あの素晴らしい走りは今も忘れられません!
IMGP1627.jpg
このスタイリング!
屋根の中央部がへこんでいるのは、空力抵抗を考えてのこととか!
IMGP1635.jpg
コンパクトなロータリーエンジンが収まる、ボンネット内
IMGP1611.jpg
リトラクタブルヘッドライト!!
IMGP1616.jpg
IMGP1618.jpg
どこまでも吹け上がるロータリーエンジン!
ウエットサーフェスでは苦労しますが、ドライでは宿敵GT-Rも相手ではありません。
また、こんな素晴らしい車に出会いたいですね!
部屋を片づけていたら、RX-7のカタログが出てきました。
次回はカタログをスキャンしてアップします。

島ラッキョウ事件

IMGP4477.jpg
島ラッキョウ、美味しいですよね((⊂(^ω^)⊃))
塩もみにして、鰹節をたっぷりかけて、
天ぷらにしてもおいしいらしいですね。
公設市場の周辺のお店では、塩もみをパックに入れて売っています。
IMGP4580.jpg
しかも、鰹節のパックと青じそドレッシングのミニパック付き。
でも、、、カバンに入れると「ラッキョウ臭が、、(´・_・`)」
店のおばちゃん曰く「ジップロックに入れるから大丈夫さー」
確かにしっかりとパックに入り、さらにジップロック!
「よし(*^_^*)大丈夫さー」と、、

しかし、飛行機から降りてカバンからウインドブレーカーを出して羽織ると
「ん?なんか??」
IMGP4578.jpg
帰宅後、楽しみの「島ラッキョウ」を取り出すと液体が染み出した跡が、
液体は、ジップロックから出てはいませんでしたが(念入りに確認しました)
ほのかな「島ラッキョウ臭」を通勤電車で乗り合わせた方々と共有してしまいました。(#^.^#)
IMGP4597.jpg
でも、このおいしさ!!
食べ始めたら、止まりません。
IMGP4497.jpg
そしてお供はこれですよね\(^o^)/
IMGP4496.jpg
こちらは、「琉球ホワイト」
沖縄のクラフトビールを世界に出したい!を合言葉に醸造した限定ビール。
ベルジャンスタイル・ホワイトの特徴であるフルーティーさとコリアンダーのスパイシーな香りを目指し、南国沖縄の雰囲気と合わせ、爽やかな味わいに仕上げたビールです。
かんぱーい!!

究極のマルシェ 那覇 牧志公設市場

月曜日の朝、那覇の牧志公設市場を訪れました。
前日のリベンジp(*^-^*)q
IMGP4510.jpg
朝9時過ぎですが、まだ開店準備中です。
IMGP4512.jpg
お肉屋さんも
IMGP4513.jpg
魚屋さんも魅力的な商品が並びます。
IMGP4528.jpg
伊勢海老、うちわエビなど
IMGP4527.jpg
シャコ貝もあります。
ここで値段交渉をして購入後、2階の食堂で調理代を支払えば、新鮮食材をすぐにいただけます。
刺身、沖縄料理、中華料理とリクエストに応えてくれます。
IMGP4509.jpg
牧志公設市場の2階にはいくつかの食堂がありますが、私が目指すのはここ
IMGP4518.jpg
豊富なメニューを紹介します\(^o^)/
IMGP4516.jpg
IMGP4517.jpg
IMGP4524.jpg
IMGP4523.jpg
IMGP4521.jpg
今回、私がオーダーしたのは、「麩チャンプルー」!
IMGP4526.jpg
これで、お腹も心も満たされました。
島ラッキョウ事件に続きます。

03/02のツイートまとめ

eurobarrels1

https://t.co/61qjN96nR1 https://t.co/iuTSqqms6v
03-02 01:36

https://t.co/Z6ON7nsiQk
03-02 01:34

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。